数値と変数-応用3

問題

setup()draw() 関数を使用して、以下を実装してください:

  • setup() 関数内で:
    • 幅×高さのキャンバス でキャンバスを作成してください
    • 背景色を設定 で白い背景を1回描画してください
  • draw() 関数内で毎フレーム:
    • 6つの float 型の変数を宣言してください:
      • r, g, b:RGB値(0-255のランダムな値)
      • a:アルファ値(透明度、0-255のランダムな値)
      • circleX, circleY:円の座標(幅と高さのランダムな位置)
      • d:直径(1-100のランダムな値)
    • noStroke() で枠線を非表示にしてください
    • RGB値とアルファ値を指定して円を描画してください
ヒントを見る
  • size(幅, 高さ): キャンバスのサイズを設定
  • background(赤, 緑, 青): 背景色を設定(RGB値)
  • random(最大値) で0から最大値までのランダムな値を取得できます
  • random(最小値, 最大値) で指定範囲のランダムな値を取得できます
  • fill(赤, 緑, 青, アルファ) で色と透明度を指定できます

実行例