関数-基礎3

問題

戻り値を持つ関数を実装して、以下を実装してください:

  • setup() 関数で:
    • 幅×高さのキャンバス でキャンバスを作成してください
  • 自作関数として float calculateDistance(float x1, float y1, float x2, float y2) を定義してください:
    • 2点 (x1, y1) と (x2, y2) の距離を計算して戻してください
    • 距離の公式:sqrt((x2-x1)^2 + (y2-y1)^2)
  • setup() 関数で以下の処理を実行してください:
    • calculateDistance(0, 0, 100, 100) を呼び出し、結果を console に出力してください
    • calculateDistance(50, 50, 150, 150) を呼び出し、結果を console に出力してください
    • calculateDistance(100, 50, 100, 200) を呼び出し、結果を console に出力してください
  • Console に3つの異なる距離の値が出力されることを確認してください
ヒントを見る
  • size(幅, 高さ): キャンバスのサイズを設定
  • 戻り値を持つ関数は float, int, etc. で定義します(void ではない)
  • sqrt() で平方根を計算できます
  • return キーワードで計算結果を戻します
ヒントを見る
  • size(幅, 高さ): キャンバスのサイズを設定
  • 関数定義の基本
  • パラメータと引数
  • return

実行例