条件分岐-応用2

問題

ネストされた if 文による条件判定を実装してください:

  • setup() 関数で:
    • 幅×高さのキャンバス でキャンバスを作成してください
  • draw() 関数で毎フレーム:
    • 矩形の境界を次のように設定してください:
      • x: width/2-50 から width/2+50(中央±50)
      • y: height/2-40 から height/2+40(中央±40)
      • サイズ: 100×80
    • 外側の if でマウスのX座標が矩形の x 範囲内かを判定してください
    • 内側の if でマウスのY座標が矩形の y 範囲内かを判定してください
    • 両条件が真の場合、矩形を赤色(RGB: 255, 0, 0)で描画してください
    • そうでない場合、矩形を白色(RGB: 255, 255, 255)で描画してください
  • マウスが矩形の上に来ると、矩形が赤くなることを確認してください
ヒントを見る
  • size(幅, 高さ): キャンバスのサイズを設定
  • ネストされた if で複雑な条件判定ができます
  • 矩形の領域判定は4つの境界チェックで実現できます
ヒントを見る
  • size(幅, 高さ): キャンバスのサイズを設定
  • if-else if-else
  • 複合条件(&&, ||
  • 複数条件の組み合わせ

実行例